たわしのような

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フンボルトの巣穴  

2014/1/3(金)
下関市立しものせき水族館 海響館のフンボルトペンギンです。

フンボルトペンギン特別保護区の観覧通路の脇、
放飼場に入る扉のすぐそばの木陰に、うずくまるフンボがいました。

Humboldt330

近づいてみます。

Humboldt331

扉越しに見える様子。

Humboldt332

敷石のすぐそばに穴を掘って、草を敷いていました。

Humboldt333

つがいなのかな?

Humboldt334

すっぽり嵌って、いい感じですが、
この扉から出入りすると、彼らに怒られそうですね・・・

Humboldt335

放飼場の中には、いくつも立派な巣小屋は用意してあるのに、
独自に掘られた巣穴を何箇所か見ることが出来ます。

土の放飼場は整備は大変そうですが、
コンクリートの放飼場では見られない光景は、とても興味深いです。

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category: humboldt

tag: 海響館 
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